What is Immana Paris ?

 

 2011年、パリのアパルトマンの一角でひっそりと出来上がったのは、小さなバレエシューズのブローチ

親しい友人たちに向けた、特別なプレゼントとしてはじまりました。

 

 のちに過密なスケジュールで忙殺される中、オフシーズンになるとできるこの「ミニチュア刺繍」が、唯一の息抜きに。

 現在も日本の取引先店舗様に支えられ、たくさんの方々のもとへ作品を定期的に届けています。



2012年日本国内でお取扱スタート!

最初のコレクション(2012年)
最初のコレクション(2012年)
2014年サマーコレクション
2014年サマーコレクション

テーマ: 「ファッション」と「ミニチュア」

 

2つのテーマを基にしたコレクションを発表。

ブローチやパスケースなどを展開し、「ミニチュア刺繍」と呼ぶようになりました。

 

日本では毎年ワークショップやオーダー会を行い、直接お客様と触れ合うことで新しいアイデアを頂いています。

 

また、お取り扱い店舗の方々とも遠隔でコミュニケーション!

強度や使いやすさなどの改善点、リクエストなど現場の声を届けていただいています。



どの工程もすべて職人の手から


”ひと刺し、ひと刺しの跡“がみえる、これが大量生産できる機械刺繍との密かなちがいです

職人の道具
ツイード生地を刺繍で表すステッチを考案
ツイード生地を刺繍で表すステッチを考案

Immana Parisの作品は、

 

デザイン画→パターン→ビーズの刺繍→糸の刺繍→立体刺繍→裏打ち

日ごろ現場で鍛えられている職人が、すべての工程に心をこめて行っています。

伝統のオートクチュール刺繍は、指先のわずかな加減でさまざまなアプローチが可能。機械では再現しにくい独特のステッチの跡が見られます。小さなブローチにも、一着数千万円のドレスにも、同じステッチの跡が見られるんです。

 

 そしてもう一つの手刺繍のアドバンテージ。

それは指先に想いが宿せること。 

 

Immana Parisの想いとは、

- ユーモア、

- ファッションへの熱量

- ちょっとだけオシャレになりたい

 

「伝われ!伝われ!」と念をこめて仕上げています。



 

 

KOLME  🛒

 東京都世田谷区羽根木2丁目33−18

https://kolme-tokyo.com

 

 

Un Bouquet De Fleurs

http://ubdf1007.com

 

 

 

Julietta à Paris 🛒

https://www.rakuten.co.jp/julietta-paris/ 

 

kosepela

山形県米沢市城南3-3-24

https://ja-jp.facebook.com/kosepelafun/


作品の在庫・入荷情報につきましては、各店舗へ直接お問い合わせ下さい